こんにちはゆとり世代です

なんにもまとめていないし、役にもたたない

丁寧な暮らしーお風呂編ー

今年の目標を、丁寧な暮らしに定めています。

どうも、ずぼらで自分本位な人間のゆとりと申します。

貯まっていく貯金額を見るのが大好きです♡

まあそんなかんじで。

 

 

 

最近ちょっと人間らしくなってきました。

というのも、夜にお風呂に入るようになったんです!!!

バーン!!!

\(^o^)/

 

いや、あの、うん。

大体の世の中のみなさまにとっては普通なことだと思うのですが。

極端にずぼらなわたしは大体毎日寝落ち→朝シャワーを浴びて出勤という日々を送っていました。

とはいえ今年の目標は丁寧な暮らし。

こんな生活ではいけんと一念発起し、今、やっと。

 

 

翌日仕事がある日は前日にきちんとお風呂にはいれるようになりました!

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やっと、やっとです\(^o^)/

 

しかしまあなんだ。

湯船をためてしまうと1時間2時間なんて長風呂してしまい、結局翌日の勤務中めちゃくちゃに眠たいというやらかしをしています。

非常に困っている。

わたしはあまり残業というものをしないので、早い日は18時には帰宅。

遅いときでも20時くらいです。(スーパーなどの買い物を除く)

そこからはまあ自炊なんて今はほとんどしないのでね、惣菜やらで食事はすぐ済ませて。

それで日にもよるんですが、21時~0時くらいの間で寝ています。

というかあれよ、あれ、睡眠時間が長いのが悪い。

眠りの質が悪いというやつなのかもしれないけれど。困った。

 

 

 

 

あとちょっと高いシャンプーを買ってみた。

600mLで4000円くらい。

(mLのエルだけをつい大文字表記してしまうのは職業病というか会社柄)

わたくしかなりの乾燥肌・乾燥毛なのでそういう対策なのですが、まだちょっと効果の程は分からないですう\(^o^)/

以前通っていた髪質改善美容室で、「トリートメントとかに高いお金出すよりはまず毎日使うものをいいのにしてね!」と言われまして。

その時はどうせこいつら商売だから、高いシャンプーとトリートメントも+αで買わせやがってとね、まあね、悪い目で見ていたんですけどね、ええ。

本当わたしは口と性格が悪くて嫌になっちゃいますよ、うん、本当にね。

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そういや全然関係ないけどここ半年ほど美容室に行っていません。

死んでいる女子力である。

ぎりぎり性別が女であるだけのような気がしています。

 

 

とりあえずしばらくはこのまま、平日はなるべく夜にお風呂を入る生活を続けるべく頑張ります。

家に帰ったら即お風呂に直行します。

そうでもしなくちゃ一度ベッドに入ってしまうと起き上がれない、出られない\(^o^)/

そもそもベッドの上でしか生活をしていないことが問題でもある\(^o^)/

ずぼらすぎる\(^o^)/

つらい。そんなものです。ずぼらな人って。はい。

 

 

今後も少しずつ人間らしい暮らしに近づくべく、頑張ってまいります。

今日も一日、がんばりましょう☺

流行病

国立病院職員からワクチン接種が始まりましたね。

わたしはまだ受けていないし接種会場も見ていないのですが、同僚が目撃したようです。

 

 

正直コロナのワクチンについては、同僚の中でも不安な声が多いです。

任意とはいえ、「受けてかかってなら仕方ないけど、受けてないのにかかったら問題」というあれ。

暗にかけてくるプレッシャーに笑うっきゃない☺

我々まで回ってくるのは3月くらいからと噂されているようです。

ふぅん。

ワクチンについては感染を予防するものではなく重症化を防ぐためやらなんやらまあとにかく風の噂を聞く程度で自分で興味を持って調べたりはしていないです。

ファイザーのホームページも見てみたのだけど医師などしか閲覧出来ないっぽくなんともなんとも。

まあ、なるようにしかならん。

 

 

とは思うけれど、時短営業の裏をかいて昼営業を開始した飲食店は非常に腹立たしいです。

総理も時短営業を決めた数日後に、だからといって昼に飲み歩いていいというわけではないとちゃんと説明していたのに。

そういうお店にはお金の還元はいらないのではとものすごく思う。

自分の家近隣のお店は時短営業よりも完全に休業というお店が多いです、偉い。

その中一軒だけ昼営業を開始しやがったこの店がもうなんだか面白いというかしらけるというか。

まあ仕方ないのかなとも思うんだけど連日昼間から盛況で、マスクを外して飲んだり食べたりして、LINEでも「毎日たくさんのお客様に来ていただいています!ぜひお越しください!」みたいな宣伝をされるとげんなりマンです。

営業停止になっちまえと思う\(^o^)/

 

気を付けてかかるなら仕方ないです。

それでもその期間中も遠慮なく外出外食をし、旅行をしたり。

もし何かあったら家にいたという嘘をつくとけらけら笑う人たちもたくさんいて。

医療従事者の中にもね、います。やっぱり。

わざわざ帰省を取りやめた人もいれば、遠慮なくホームパーティーやらやる人もいる。

まあでも、責めることは出来ないんですよね。

特に一人暮らしの人なんて、きちんと守ればこの一年ほとんどほんとに一人で過ごせということになる。

同居の家族との食事はいいなんて、そりゃあ仕方ないけれどリスクとしてはほとんど変わらん。

そういうなんだかなあな思いを抱えつつ、毎日暇だし仕方ないけれど、おうちにいます。

わたしは元から引きこもりだからストレスはそれほどない。

わたしも完全に外食が禁じられているとき以外は妹やら友人と二人で外食することもありました。

それでもやっぱりそれ以上人数は増やせないし、客が多い店は怖い。

 

感染が落ち着いて、早く元の生活に戻りたいです。

その為にも辛抱すべき時は我慢しましょう。

 

とかね、我慢している時に視界にちらっとでも遠慮なくぱっぱらやってる人たちを見るともやもやしますけどね、それはもう仕方ない。

自分がそれを巻き散らして、もしかして誰かの命を奪うことになってしまうかもしれないということを考えられないのだと思っています。

そうでなくてももし自分がかかって味覚がなくなったりしてもいいんだろうなと思っています。

病院に入院している、患者さんたちのことを考えるととてもとてもそんな気持ちにはならない。

まあ、実際に見てみないと現実感のない話かもしれないんですけど。うん。

まあ。

 

 

 

手洗いうがいはしましょうね。

とてもすごい嘔吐

嘔吐恐怖症とか汚い話が苦手な人はご注意ください!

あでもそもそもわたしという存在が割と汚いので(物理的に)

ご注意ください!!!

 

 

そんなかんじで。

 

 

 

 

とてもすごい嘔吐がありました\(^o^)/

 

仕事が終わって短時間の残業の末帰宅。

それから食事をして寝落ちること2時間ほど。

いつもなら夜中に目を覚ますはずがないのに起きてしまい、なんだか気持ち悪いなあと思っていたら。

 

ゲロ\(^o^)/

 

その時にとった食事は鶏といんげん、アスパラと玄米のスープ?おじや?みたいなもので。

うえー、うえーと少量ずつ吐いていました。

しかし一旦収まってもまたすぐに気持ちが悪くなり、トイレと仲良し状態。

生カキにあたったときのようだった…

 

mimimicha.hatenablog.com

 

初めは普通の嘔吐だったのですが、途中からもう絶叫みたいになってしまって。

おえっ、ぐえっとかじゃなくて。

 

ぐおおおお!!

ごおおおおお!!

 

みたいな。

胃の中というか、もう、体の奥底から出そうとしているようなかんじでした。

深夜に大絶叫してしまって近くの部屋の方には申し訳なかった。

まじで苦情が入るかと思った。

一旦吐き気が収まってベッドに戻ってもなんだかすごく居心地が悪い。

ものすごくお腹が痛いとかいうわけではないのに非常に体調が悪く、ひぃひぃ言ってしまう。

呼吸が可笑しくなって過呼吸になってしまうかと思う程。

過呼吸はほんとに好かんです、精神弱者みたいで。

他の人がなったりする分には大丈夫かー!!!と思うのですが、こと自分となると。情けない。

で、もう、ほんとどうにかなるかと思って。

死ぬかもまではいかなかったけどぶっ倒れるかも、やばいかも、と。

救急車呼ぶしかないかも、と。

 

 

 

でもわたしは精神的な余裕があって、救急相談窓口に電話しました。

 

一度はすぐに繋がらなくて、それで冷静になったのですがやはり嘔吐が止まらなくて再度電話。

するとおじさんが出て症状を聞くのですが、もうまともに話せる状態ではなく「嘔吐が止まらなくて」とだけ伝えて後はなんかはぁはぁしていました。

気持ちが悪いしなんか苦しいしで言葉にならない。

するとおじさんは非常にうんざりしたかんじで「苦しいなら救急車呼んでいいですよー」で、終了。

この後救急に繋げてくれるわけでもなく、なんというか。

もうここに電話するくらいなら救急車呼んだ方がいいと思いました。

役所と言いなんといい、こういうところの人たちはみんなひんやりしていて心が折れます。

ここに電話をするだけして死ぬ人もいるんじゃなかろうかと勝手に危惧。

もう、我慢せず、救急車は呼んでいいと思う。ハイ。

 

結局わたしは2時間くらい吐いては休憩して、吐いては休憩してを繰り返し、吐くものがなくなったあたりで眠りにつきました。

いつもはマイペース過ぎるわたしの犬さえも心配してくれるほどでした。

(途中からいつも通り寝てましたが)

 

が、また早朝に起きて軽く嘔吐、寝る。

その日は出勤だったため朝シャワーを浴びるもどうも調子が悪く、けれど出勤。

上司に諸々説明して早退→病院へ。

 

医師の声が小さすぎて何言ってるか全く分からなかったため疎通が出来ず、お互いうんざりマンなかんじで胃腸炎と診断。

吐き気止めと整腸剤を貰って帰宅しました。

 

その後吐き気はなくなったのですがお腹はぐるぐるごろごろ、背中やら手首やらもいたくて微妙な調子です。一体どうしたものか。

この嘔吐のせいで泣いたからか目の下とか眉間の下には紅斑みたいなのも出来てうんざりげんなりです。

こんなとき他の風邪とかコロナとかに気を付けないとですねえ…。

 

皆様もくれぐれも体調にはお気を付けください。

 

 

***

 

 

数日で体調は戻りましたが、自炊が出来なくなりました。

もしかしてお肉が生煮えだったのかとか思ってしまうともう己に対して疑心暗鬼状態こんにちわ\(^o^)/

まあ元々そんなに料理もするわけではないのでオールクリアです◎

最近詰め合わせ

2021年あけましておめでとうございます☺

 

いくつか記事は投稿していたのですが数か月前のを予約投稿していたもので、確か新年のご挨拶をしていなかったような気がしますでございます。

社会人としてあるまじき行為ですね、陳謝!

というわけであけましておめでとうございますもう一月終わるけど!

去年はコロナで色々大変で、今年もきっとまだまだ関連で大変かと思います。

手洗いうがいをしっかりして、予防に努めましょう。

 

ちなみにわたしの今年の目標は

 

 

・丁寧な暮らし

・貯金100万円

 

 

です\(^o^)/

多く深くは望まない\(^o^)/

人間らしく生きていきたい\(^o^)/

それだけです\(^o^)/

 

 

***

 

そういえば鬼滅の刃に今更ながらどっぷりつかっています。

個人的に好きなキャラは宇随さん。

遊郭編はちゃめちゃにイケメンすぎやしませんか?

個人的には3人を俺の継子だっていうところでもう胸が熱くなって仕方なかったです。

後は無一郎くんと累くんもひっじょうにすき。愛しみが深い。

累くんなんてあの幼子の容姿であって炭治郎のことを坊や呼びしてしまうくらいの精神的老齢なのだからもう、もう、いっぱいいっぱいだ。

ただわたしは戦闘描写がとても苦手で戦闘シーンは大体スルーしていました。

もう、なにが、どうなっているの☺

腐女子的な目線で言うと(苦手な方はごめんなさいね)

炭義とさねぎゆと継国兄弟が非常にやべえです。

個人的には欠損とかそういうものも好き好んでしまう癖があるので最終決戦後の腕やら指やらがない余生を考えるともう堪らなくなってしまいますそういうかんじです。

鬼滅は鬼側もそれぞれのご事情というか闇を抱えているので、私としてはついつい悪とは何か善とは何かを考えてしまう。

そういうことに答えはないし(アニメだし)、そういうこと言ってくる敵もいなくてよかったなぁとかなんとか一人勝手にぶつぶつ。

無惨さまと弐の鬼は悪役らしい悪役でとってもすこでした、ハイ。

あとアニメ19話神回すぎません?控えめに言って素晴らしかった。

ちなみに映画(無限列車)は見てません!ハイ!

 

 

***

 

 

あと韓国料理のサムギョプサルにはまりました。

妹がずっと食べたい食べたい言っていて先日やってみたのですがナニコレ美味というかんじで。

豚バラ肉を切って焼いて野菜やらキムチやらと食べるよ☆みたいなやつなのですけども。

おいしい。一人でもやりたい。にんにく焼くのもおいしい。

ホットプレートがあってよかったなっていう、そういう、小学生並みの感想です☺

 

ただ不思議なのが、豚バラ肉って中々スーパー売ってないのですね。

そういえば前に豚の角煮作った時も、スーパーにある時とないときがあったような…。

休日に行くとほぼほぼないような気がしています、何故だ、ううん。

 

 

***

 

 

丁寧な暮らしにちなんでではないのですが、暮らしを見直しています。

見直しているというか、まあ、あれです。

わたしがずぼらすぎてみなさまお人間さまのレベルにも達していないのが問題なんです。

 

家に帰ってぼんやりして寝落ち、お風呂はほぼ毎日朝に入る。

まずこれ駄目、人間として、女子としてだめ。

そのため基本的に朝は髪乾かしたてぼさぼさの状態で出勤する→時たま同僚に「髪乱れてますよ大丈夫ですか!?」とか言われる。アホ毛だらけ。

お風呂には夜入りたい。湯船にきちんと浸かりたい。

そういう気持ちは少なからずあるんですが、まあ、めんどい。もうめんどい。

休日なんて外出の予定さえなければ永遠に風呂など入らずにいられる。

もうこれは人間としての尊厳を失いかけています、はい。

今年の目標です、はい。お風呂に入る。はい。そのレベルです。

 

 

あとフライパンがめちゃくちゃに焦げ付きやすくなっていて、肉なんて焼いた日には表面全部持っていかれてしまうくらいなので新しいものを購入予定です。

丁寧な暮らしだからお弁当とかも作りたいし料理もね、なんかね、ちゃんとしたいよね。

そういうかんじです。

ちなみにうちはフライパンだけでなく包丁すらも問題児で全く切れないらしいです。

らしいというのは自分では全く分からないので人から聞いた情報のためです、はい。

 

丁寧な暮らしには程遠いですが、まあ、そんなかんじです☺

 

 

***

 

 

今年もよろしくお願いします。

やんわりゆるゆるどうにかこうにか生きていきましょう!

疲弊

まあ、おかしかったんだよな。

1カ月くらいメッセージのやりとりをして

会ったその日に添い寝をして

それから返信がものすごく遅れだした。

本人は忙しいと言っていたけれど、毎回毎回3日、一週間の未読スルーが続いた。

そしてぽつりと返事がきたらわたしは喜んで、犬のように尻尾を振って喜んだ。

 

彼のどこが好きだということはない。

多分ただ好きな人が欲しかっただけ。

失恋と、偽物の好意の喪失感を、埋めたかっただけ。

 

そういう背景とか、邪まな好意だったとしても、わたしは確かに好きで、夢中だった。

毎日毎日彼のことを考えて、会えないかな、声が聞きたいな、と思っていた。

でもある日、いつものように暇潰しでマッチングアプリを見ていたら、たぶんその、彼がいた。

携帯電話を変えたと言っていた。

だからもうこのアプリは多分使えないんだよね、とも。

ああ、そうか、そうか。

わざわざ名前を変えて、写真も自分の顔写真がのっているのは置かなかったんだね。

あなたの年で、あなたみたいな特殊な職業で、あなたと同じ町に住んでいて。

あなたじゃないのかな、あなたじゃないよな、とは。

まったく、まったく、思わなかった。

さすがにね。

 

 

だって、悲しいかな、きっとあなたなんだもの。

 

 

 

会う前に言ってくれた甘い言葉は所詮遊びのもので。

そして実際会ってみたらなんだこのブスな女ってなって、ああもういいやこんなのって。

返事をするも億劫になって、多忙だとていのいい、言い訳をして。

それでももう面倒くさくて、どうでもよくなって。

あなたとしては、きっと、いまここ、みたいな状態なんだろう。

 

割と意を決して送った連絡を、それでも未読スルーされている。

4日間も携帯を開かない人間はいない。

でも、それだけ既読をつけてくれない人間はいる。

対、どうでもいい人間の場合。

 

わかってたのに。

わかってたのに。

なんでもいつまでも期待をかけていたんだろう。

なんで自分の希望に当てはまることだけを信じようとしていたんだろう。

 

わかっていた。

わかっていたのに。

女慣れした雰囲気も、会った時の楽しい会話も、それって結局上辺だけのものだって。

電話してくれないのも、いつも返事が真夜中だったのも、家に呼べないのも。

きっと多分、家庭があるとか、彼女がいるとか、そうでなくてもそういうプライベートな空間に入れてもらえるような人間ではなかったのだ、わたしは。

わかっていたのになあ。

 

悪い感は当たるというし、疑わしいところがあればやめた方がいいって。

これはマッチングアプリの鉄則というか、お決まり文句のようなもので。

 

それでももうさ、好きになったらさ。

気になってしまったら、もう、どうしようもないんだよな。

見えないんだよ、そんなこと。

見えていても、信じたくないんだよな。理解したくない。

なんにも、なんにも、分かりたくない。

 

 

 

でももう流石に無理だ、これで目を瞑るというのは。

 

今までありがとうと連絡した。

珍しく数日以内に返事があって、「もう終わりなの?」と聞かれた。

馬鹿なわたしはそれにまた返事をしたけれど、それきり、今は4日目。

終わりなんでしょう。

そう決めてたのは、最初から遊びだったのは、君の方じゃないか、ばか。

 

 

 

今年も恋人が出来ずに終わるだろう。

失恋した。

すごく好きだった男の子に。

たくさんの男の子に会った。

告白もされた。

上辺だけの好意ももらった。

本気にして恥ずかしい思いもした。

添い寝をした。

けれど放流された。

たくさん傷ついた一年だった。

たくさん感情が動いた一年だった。

 

 

 

疲れたなあ、なんだか。

疲れた。

すとん

すとん、再び。

というか今回の好意は相手がわたしを好きであることが前提のものだったから、もうこれは仕方ないというか、なんというか、まあ、言い訳しても仕方ないのですが、またもや失恋しました!あわあわ🤭笑

 

 

 

 

お返事が、まったく、なくなりました。

未読スルー3日目です。

もうこりゃ脈なしの森に突入というか、行き止まりブロックなのか、まあ、まあ。

かなしみ。

 

 

 

会うまでにかなりの時間をかけて、たくさんやりとりしていました。

だからお互いぷんぷんに好意を匂わせて、もう付き合っちゃう?!なんから婚約しちゃう?!みたいなノリになっていて。

チャラいしヤリ目っぽいし、普段なら相手にしないのだけど、ある程度の期間があったからつい絆されちゃったんでしょうね。

初めて会ったとき、何もされなかったというのも嬉しい誤算だと思っていた。

多分、ううん。

実際のわたしがタイプではなかったのか、ヤれなかったから放流したのか。

なんにしろ、原因はわたしにありそうです。

…とか思ってしまうあたり、ああ、なんだ、案外ちゃんと恋していたのだなぁと思います。

もし相手がただのヤリモクなら、悪いのはどう見てもあっちなのに、何を庇っているのかばかだなぁと笑けてしまう。

今回の彼に対し、好意は確かにありました。

たくさんの男の子に会って、その中で一番よかったし好きだった。

でもただの好きではなくて、わたしのことを好きだからわたしも好き、というのが大きかったんです。

わたしが欲しいときに、欲しい言葉を言って欲しい。

わたしが思うくらいに好きでいてほしい。

もうこれ、もう、見返り求めマン。

いや、うん、別に見返りを求めるのが一概に悪いとは言わないのです、言えないのです。

恋愛って基本、そういうものだし。

でもなんだか今回の恋は、卑しかった。

でもまあ、こんなこともあるよなぁ、とかとか、今更。

もう返事がこないからどうしようもないけど、このままなあなあにお付き合いとかしてみたかったです。

やっぱりやっぱり、やり捨てられたのかもしれないけど、それでも、あと一回くらいはなぁ、会いたかった。

どんな理由であれ好きは好きだった、ちゃんと、普通にものすごく、好きだった。のに。なぁ。

話が面白くて、からかって笑ってくれた。

クリープハイプの曲じゃないけどうちの犬まで一緒に愛されてると思ってたよ、撫でてくれたのは嘘だったんだ、という、気持ち。

まあ、もうどうしようもないから落ち込まないし引き摺らない。引き摺ってもどうにもならない。

 

 

失恋した直後はそれ自体がきれいなものに思えても、だって実際は、ただ、ただ。

選ばれなかったという事実が、あるだけじゃない。

ね。

 

そんな他者評価を頂いて喜べるほど。

素直に自分を見直せるほど、出来てはいない。

出来てはいないのよ、わたし。

 

 

 

好きな人がほしい。

ずっとずっと恋していたい。

ずっとずっと、程よく、片思いしていたい。

 

 

あなたがすき。

あなたもすき。

 

でも全部過去形。

すきよ。

すきだった。

 

全部全部、さようなら。

 

 

 

 

 

 

→→その後連絡がありました

焼肉に行きたい

今日は二部仕立てです、うそ。笑

ただ、二つの出会いがあった、木曜の、夜。

最近ダイエットを意識していて、昼食は大概、ヘルシーなものだ。

スープ春雨とか、家で用意した玄米のリゾットとか。

今日も今日とて、そんな木曜日。

明日はお休み。なにをする。

仕事終わりに。

 

 

焼き肉が食べたい。

飲みたい、金曜の、華の日のように。

 

 

そう思って同僚に声をかけた。

何人かが行きたいと言ってくれたけど(そして何人かが返事をしてくれなかったけど)、時間が合わなくて、結局流れて。

ぼくは、ネット社会の文明の利器。あ。言葉の重複。ばか。

文明の利器であるスマートフォンを使って、こんな風に検索をしてみたのだ。

〇〇線沿線で飲める人いないですか、って。

結果から言うと、1点目はマイナス4000円。

2点目は+2300。マイナス収支。控えめに言って死。調子に乗ったのが悪い。

よく見られる必要なんてないのに。女なのに。強がる必要なんて、ないのに。ばか。

 

 

 

 

 

引っかかった男と、一件目。

穏やかな笑顔に癒される。

つい、何かを喋りそうになるけれど時折見せる真顔にぞわっと体が強張ってしまうのはその落差ゆえだろう。

本人曰く、よく真顔が怖いと言われるとのこと。

普段穏やかで、笑みを絶やさなそうな印象。

初見でその印象を受け付けてきた彼は、中々どうして難しいのだ。

笑っていなければ怖いと、不機嫌だと、思われてしまう。

会話の意味があったのかは、わからない。

君は面白いねと言われれた。

大体いつも、お世辞だろうけど、言われ慣れている。

 

ねえ、あなた。

言葉の意味を教えてよ。

結局君は、若くて魅力的で綺麗な女を欲しがってるんだろう。

帰り際のあの言葉、帰りたくないとでもいうような、女々しいあのセリフ。遠回しな。

君は男の子だろう。

僕は女の子だ、性別的には。少なくとも、年齢の差を除いたとしても。

 

彼の、推定30歳前後の意見としては。

男女の、何もない添い寝は、男側として大事にしていると思っていいと言っていた。

推定、それ。

ねえ、きみ。

大事に思ってなんか、ないでしょう。

言葉のあや。

言葉の呪縛。

ヤリ捨てられるのが嫌だといったわたしへの、せめてもの、ポーズでしょう。

ねえ、きみ。

もっと行間を読んで。わたしを理解してよ、ねえ。

あなたがすき。あなたがすきなの。

苦しいくらいに。

あなたにも好きになってほしい。あなたはわたしのことがすき?

ねえ。ねえ。

それが聞きたいだけなの。

聞いて、ほんとの言葉がほしいだけなの。ごめんね、ごめん。

 

 

 

 

焼酎4杯と日本酒2合。

お父さん、きょうも、ごめんなさい。

わたしはアルコールへ逃げました、ごめんなさい。

 

逃げるのは楽よ、お父さん。

何も考えず、脳みそをやられて、危機感のないまま、あわあわと、すべてをおしゃべり出来てしまうの。

リミッターさえ外れれば、ほんとになんでもできる。

お父さん。

あなたは毎日これを外さなくちゃいけない苦しんでいたのかしら。

それはもうわからないけれどね、あのね。

好きな人がいるの。お医者様よ。素敵でしょう。嘘みたいでしょう。あのね。

 

 

 

きっと嘘よ。

どうにもならないの。

すきよ、すき。

でもそれだけではどうにもならないことが、たくさん、世界にはある。

 

 

 

最寄り駅に帰ってね、0時過ぎ。

空いているお店なんてほとんどなくて、どうにかマップで探して商店街を歩いているとき。

ジジイ3人組に声をかけられた。

「一緒に串カツ田中にいきません!?」と。

わたしはにこにこして、いいですよおと、かわいい、あまったるい声を出した。

得意なのだ、それは。

とある事があったので、そういう接待はやめることにしていたけど。

驚いた彼らと同行して、大衆居酒屋へ。

 

高校生だとか、小学生だとか、そういう子供たちがいる彼らへわたしの恋愛話をした。

あなたのお話。

一緒に寝ても添い寝するだけで手を出してこない男ってどうなんです、とか。

どうしたらいいんですかわたし、とか。

わたしクラスで5番目くらいに可愛いはずなのに魅力ないんですか、とか。

ジジイ相手に二時間、接待したりさせたりした。

ごちそうさまでした、おつかれさまでした、そういうおみせがもっと増えればいいのに。

ねたくないよるがある。ひとりになりたくない日もある。日替わりで朝まで営業してくれんかなあ。

 

 

 

あのね。あのね。

好きという気持ちは難しくて、言葉にすれば一つかもしれないけれど、色々なニュアンスがあるでしょう。

あなたがすき。

あなたが、わたしをすきといってくれたからすき。

その前提で、あなたが、大好き。

 

 

狡賢いかしら。

みすぼらしいかしら。

うん、うそ。君の方がうそ。

どうせ次ぎ会って、やったら、終わり。

君のがだいぶ、不誠実。

 

 

 

ねえ。すきよ、すき。

今だけだとしても、すごくすきなの。

愛しいと思う。一日中考えてるの。

ねえ、ううん。

 

しんどいね。

しんどいよ。

あなたのこと、すきでいるのは。

 

 

 

※数ヶ月前の記事になります。

コロナ下なので外食は控えましょうね😇

欲しがり

欲しい言葉が欲しいときに欲しい。

というのはどうも、わがままプリンセスすぎますかね、はい、はい。

 

 

 

どうも\(^o^)/

わがままプリンセスです\(^o^)/

 

 

 

まあそんなかんじで。

 

好きなような好きじゃないような

好きという暗示をかけて好きになったような

絆されたようなでも好きにならない方がいいような

なんていうかそういう、遊び人みたいな人が気になっています。

 

わたしのことを知っている人に言ったら「絶対にやめとけ」と言われるタイプ。

美容師バンドマンバーテンはやめとけと言われるタイプです。

恋愛脳過ぎて尽くしたがりの依存症で中途半端に貯金があるから全額巻き上げられるタイプです。

そういう人間なのです、わたしは。

あっ、いやっ、いわゆるほわほわかわいいタイプではありませんのです、残念ながら。

恋愛経験少ないくせに年齢だけ重ねた偏見と淀みで拗らせているアラサーです。

もうすぐ30歳\(^o^)/

おめでとう\(^o^)/こわい\(^o^)/

 

 

 

恋愛脳のわたしは、大体四六時中好きな人のことを考えてます。

いまの彼は仕事が忙しいのか忙しいふり(常に疑心暗鬼)なのかわかんないんですけど、お返事は大体日付超えてからなのです。

わたしはわたしで睡眠時間がごちゃごちゃのごちゃごちゃで、帰宅して朝まで寝ちゃうこともあれば寝落ち→1時頃起きて早朝に再度分割睡眠、普通に夜更かしして寝るとかもうね、なんか、睡眠に踊らされてるのですけども。

で、まあ、なんというか。

あんまりやりとりが出来ない。

わたしは四六時中考えてるのに\(^o^)/

 

勿論構ってほしいとか寂しいとかはあるのですけど、それよりも。

ただただ、おしゃべりがしたいのです。

 

わたしは色々考えるのが好きだし、暇だから尚更考えるし、もうそれはわたしの責任で。

でも毎日たくさん相手のことを考えて、思って、それでも一日に一回も連絡がこない日もある。

まあ、うん、そうだなあ。

さびしいという感情なのかなあ。わからない。わからないけれど。

そういうのがしばらく続いて、そうしたら考えることが、好きでいることがしんどくなってきた。

というか、これは、あれ。

多分きっと見返りがないことが、なんとも、そうなのだ、きっと。

今回の恋は、どちらかといえば、お互い顔色を窺っているようなかんじで。

お互い、「俺のことすきだよね?」「わたしのことすきだよね?」「うんうんすき」みたいな、そういうかんじで。

だからなんというか、普通の所謂恋とは違うと思う。

お互い好きになれる相手を好きになった、という、かんじ。多分。多分。

あ、けれども、お付き合いはしていないのです、うん。

わたしも相手もそれを理解していて、けれどお互いにまだ不安や不信感を持っていて。

相手のことはきっと好きだけれど、それよりももっと、今よりも、自分よりも、好きになってほしい。

ああ、違うのか。

わたしのことを好きだから、好きになっているというのが、正しいのだろうか。

好きになってくれる人を好きになれたらいいと、よく言うし、よく聞く。

中々難しいことも知っている。

好意を寄せてくれる人のことを必ずしも好きになることはない。

わたしが好きになった人が、わたしを選んでくれるわけでもない。かこ。

でも、その中でも、好きになれる人はいた。のが、今回。

 

でも、なんだ。

言葉は嘘をつくし、人の心は見えないし、男の子は怪しい。

そしてわたしも狡賢いし、情緒不安定だし、我儘だし、寂しがりやなのだ。

だいぶだいぶ、だいぶだいぶ、アレな奴なのだ。

 

ほしいときにほしいことばがほしい。

けれどもそれは到底無理なお話で、あなたにはあなたの生活がある。

あなたにはあなたの心がある。

嘘かほんとかはわからないけれど、あなたが可愛いとか好きだとか言ってくれるタイミングっていうのは、所謂男子受けみたいなときではない。

わたしが馬鹿みたいなことをいったとき、そういってくれる。

わたしはもう常々すきすきというものなので、なんというか、わたし自身の方がだいぶ嘘くさい。

 

それでも、それでも。

10回のうち、ただの、1回でいいから。

好きだと聞きたいときに、好きだと言ってほしい。

不安な時に、さびしいときに、それがほしい。

嘘でもいいから、ほしいときがあるのだ、わたしは。

上辺だけでしか話していない、上辺だけの言葉だとしても。

たぶんきっと女の子は、女は、それがほしいときがあるのだ、どうしようもなく。

 

あなたがすきよ。

あなたがわたしをすきでいてくれるときは、きっと。